仕事せねばならんのに『富江』が邪魔をする

 今日は、館淳一さんが『サンスポ官能小説講座』の講師をされるので、ぜひ行こうと思っていたのですが、原稿の遅れがただならぬことになっているので、泣く泣く諦めました。
 講義を受けると、そのあとの懇親会は出たくなるし、そのまたあとの2次会も行きたくなるし……。それを諦めたんだから、仕事を頑張らねば!

  というわけなのですが、かみさんはファミリー劇場でやってるホラー映画『富江』(宝生舞版)を見るから、怖いので近くにいろと言います。それじゃあ仕事が出来ない。少しつきあって、そんなに怖くないだろうと説得して仕事場に入りました。もうすぐバンドの練習に行っていた息子が帰ってくるからなんとかなるでしょう。ただ息子は、帰る帰るとメールしながら、なかなか帰って来ないんですよね。困ったもんです(-o-;)
by ashikawa_junichi | 2011-08-13 22:26 | 四方山話 | Comments(0)
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