いい間違いが多すぎる 特に息子の名前

 息子の名前を呼ぶときに、以前は妹の名前をいってしまうことがたまにありました。
 そして、ペットのまめを飼い始めてからは、まめの名前を呼ぶときに、息子の名前をいってしまうことが増えてきました。
 先日など……息子の名前はシンペイというのですが、仕事場へいくときに、
「シンペイのウンチの世話よろしくね」
 と息子にいってしまい、呆れられました。

 まあ、これは自分より若い者や動物を呼ぶときに、無意識にこれまで呼び慣れた若い者(妹や息子)の名前が出てしまうのだろうと、さほど気にしてなかったのですが……
 ついに今日、とんでもないいい間違いをしてしまいました。
「シンペイの……」
 というときに、
「シンブンの……」
 といってしまったのです。
 どこかに夕刊のことが頭にあったのでしょう008.gif

 脳の老化のせいでしょうなあ……。
by ashikawa_junichi | 2011-12-22 16:08 | 四方山話 | Comments(4)
Commented by からす at 2011-12-22 22:25 x
いえいえ。
自然に老人力が備わって来たのですヨ(^^)
ボクも始まってます。。。。(^_^;)
Commented by ashikawa_junichi at 2011-12-23 00:09
>からすさん
 老人力ですか! 言葉は便利ですね♪ヽ(´ー`)ノ
 からすさんは、まだわたしより10は若いのに(^o^;)
Commented by からす at 2011-12-23 22:36 x
徐々にデスw
Commented by ashikawa_junichi at 2011-12-24 01:38
>からすさん
 徐々に……と思っていて、気がついたら(°ο°;)ノ
 お互いにいろいろと工夫をしてボケを防ぎましょう!(どう工夫するのか、それが難しいですが)
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