遅滞と霊のいる写真

 まいりました。
 原稿がまたも遅滞渋滞延滞……。
 すべてわたしが悪いのでございます。
 しかし、進まん。進まん。進まんのう。進まんコケたら、みなコケたあ……にならないよう、ガンバル!

 一つ前の写真、霊が見えますか?
 気功の大師匠は霊感が強いのですが、わたしの左肩に泣いている女の子が見えるのだとか。本当かな……。ちょっと怖いぜ((;゜Д゜)
 左膝のほうに、ふくろうか犬のようなものがいるけど、なんだ?と訊かれたので、犬の絵ですと答えました。イナヒゲ社長の愛犬マーくんです。

 験なおしに、これでも。
 わたしは、ズー・ニー・ブーの『ひとりの悲しみ』のほうが、尾崎紀世彦さんがカバーして大ヒットした『また逢う日まで』よりも好きなんです。


by ashikawa_junichi | 2012-07-09 01:09 | 小説・本・仕事 | Comments(3)
Commented by 松井計 at 2012-07-09 01:28 x
芦川さん、こんばんは。

私もズーニーブーの『ひとりの悲しみ』ほうがずっといいと思いますよ。確か、『未成年』のB面でしたかね?

尾崎さんが出てきたときは、アメリカのショービジネスの物真似的で、なんかあか抜けなかったですよ。ズーニーブーのバージョンは、<音楽の世界>の出来事のイメージですね。
Commented by ashikawa_junichi at 2012-07-09 01:52
>松井計さん
 こんばんは♪
 最初からB面だったと思います。
 彼らのヒット曲『白いサンゴ礁』は『涙のオルガン』のB面だったようです。

 尾崎さんの垢抜けなさと圧倒的な迫力が大ヒットにつながったのでしょうね。
 ズー・ニー・ブーのほうは、編曲も町田義人のボーカルも、なんというかスマートなような……。
Commented by ashikawa_junichi at 2012-07-09 02:51
尾崎バージョンを聴きなおしたところ、凄く色っぽいですね。
編曲はほぼ同じだけど、尾崎バージョンは少しカントリーっぽいかも。
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