大量の服の処分

 資源ゴミの古布回収の日に、なんどかに分けて、古い服(主にワイシャツやTシャツやズボン)を捨てました。
 いままで捨てることをほとんどせずに、長いもので25年以上はタンスの中に入っているものもありました。必然的に中はギュウギュウ詰めで、新しく入った服の仕舞う場所に困る始末。
 都指定のゴミ袋を使ったのですが、45リットルの袋が三つ必要でした。まだ出てきそうです(^ω^;)

 捨てられない習性は母親譲りでしょうか。母親はけっこう着道楽で、しかも一度なにかの会に着て行くと、二度と同じものは着なかったので、そうしたものが、母親の六畳の部屋の大半を占領してました。亡くなったあと、妹がほとんど処分したのですが、いやはや、母親の部屋ってこんなに広かったのかと思ったものでした。
 もちろん六畳は六畳なのですが、なんにもなくなると広く感じたのです。

 で、その母親の部屋はいまどうなっているかというと……私の本が占領してしまっていて、ふたたび狭くなっております(^o^;)
by ashikawa_junichi | 2008-06-21 02:34 | 四方山話 | Comments(0)
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