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2日間、パソコンでネットつながらず。

 むはー、やっとネットが普通にできるようになりました。
 昨日、一昨日と、ヤフーモバイルの容量を超えて、ほとんど動かなくなってしまったのですよ。スピードが遅くなるなんてレベルじゃないので、電話して、つい文句をいってしまいました。
 でも、反省。もちっと穏やかにならねば。

 それにしても、ちょっと動画を見ただけなんですがねえ……。スピードを元に戻す予約を常にしてないといかんですな。ただ、いつもそうだと、決して安くはならないわけで、解約も考えないといかんです。

 ただ、スマホを4GLTEにしたので、メールを打ったり、ミクシィ、フェイスブックを覗くのに不自由はありませんでした。

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by ashikawa_junichi | 2015-03-15 01:39 | ネット | Comments(0)

これはスパムですよね

 ひとつ前のブログ記事に、このようなコメントがありました。

えっとこちらのブログすごいびっくりして…
なんだか自分のことを言い当てられてる気がするくらい、思わずブックマークしちゃいました!
共感もしたし、本当にウチの中で大切なことが書き込まれてるブログだと思ったんです。こんなにも素敵なブログを書く方ってどんなひとなんだろう?って思って
興味津々で初めて書き込みさせてもらいました!
なのでできれば直接お話ししたいと思って、名前の部分にウチの連絡を入れておいたのでよかったら連絡してくださいね。待っていますです!
※もし面倒ならこの書き込みも抹消しちゃって構わないので気にせずにお願いします。
いっぱいお話ししたいことだらけです!

 なんとも判断しかねます。
 非公開コメントならよいのですが、このかたのアドレスはほかの人にもアクセスできます。
 もし、これがスパムだとしたらいけないので、削除させていただきました。
 わたしから連絡をとることもありません。
by ashikawa_junichi | 2014-06-23 16:22 | ネット | Comments(4)

ネットでの交流

 15日に大塚駅北口近くのBAR「三番倉庫」へいったと書きましたが、ここは25年前に南口から移ってきており、南口にあったころ『駄馬コマンコスキー』を描いた漫画家の野口アキラさんに連れてきてもらったことがあります。当時は、野口さんは巣鴨に住んでいました。

 ずいぶん前に、ダーティ・松本さんと大塚駅北口の北海道料理の店にいったことをここに書いたら、時代小説家の故Mさんが、東洋大学時代に彼女とよく入った店だとコメントをくださいました。
 野口さんもこのブログを読んでいたら、なにかコメントを下さるでしょうか……ネットをあまりやってないと以前にうかがったことがあるので、お読みではないでしょうねえ。「三番倉庫」のマスターは、野口さんのことをよく覚えてましたよ。だから、残念。

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 ネットを使っているかどうかで、人付き合いが変わりますよね。
 フェイスブックでは、以前によく会っていた友人たちと交流が復活し、その輪が少しですが広がってます。
 ネットも弊害がありますが、使い方によっては、いろいろと可能性が広がりますね。気をつけなくてはいけないことも多々ありますが。
by ashikawa_junichi | 2013-08-17 22:26 | ネット | Comments(0)

お気づきだろうか

 ここ2回、いつもの「ですます」調ではない文章でブログ日記を書いている。
 意識してではなく、自然とそうなっていた。
 いつもは「ですます」調でないと、しっくりこなかったのが、なんだこの急な変化は!?
 理由は分からない。

 ……ちょっと偉くなった気分なのかな。どうして偉くなったのだ!? いや、偉くなってないぞ。ぜんぜん偉くなってない……というか、逆に自信喪失気味だし。
 だからか。虚勢を張っているのか!?
 いや、そんなことは関係ないような気がする。
 まあ、どうでもいいか、そんなこと。

 また自然と「ですます」調に戻るかもしれない。
by ashikawa_junichi | 2012-12-06 01:22 | ネット | Comments(0)

明記したいこと(私的なことですが)

 まず、図書館問題というものがあります。新刊本を発売前から予約をとって無料で貸し出すことが、出版社や作家の利益に反するのではないかというものです。
 図書館に置くなといっているわけではなく、何週間か新刊本を置かない期間があってもよいのではないかという主張です。まして発売前から予約をとるのはどうかと。(ここ重要です。自作が図書館に置かれたら、それは嬉しいです。あくまでも発売する前の、そして発売したばかりの本についてです)
 立場によって考え方は違いますし、わたしのようにそこそこしか売れない作家には影響はなさそうですが、出版社にとっては死活問題だと思います。
 図書館側からすれば、貸し出した新刊本が面白ければ、読者が今度は書店で買うようになると……。はたしてそうなのか、議論すべきことだと思います。
 以上前置きです。

 以前、図書館の司書のかたのミクシィ日記で、出版社が図書館に冷たいと書かれていたのですが、その日記に対するコメントに「そのようなことは、出版社が自分の首を絞める行為だ」とありました。それに対して、わたしは反撥しました。
 一方的に出版社を攻撃する態度にもの申したかったのです。
 そのことが広がって、ほかの大御所の作家のかたとちょっとした論争になり、最終的に「結果的に図書館の一司書のかたを責めるようなことになって、申し訳なかった」と、わたしは謝りました。これは本心です。コメントでも、直接メッセージでも謝りました。それについての返信はなかったのですが……。
 もうひとりの大御所の作家のかたに「文句をいわずに、とにかく書け!」というお叱りも受け、もっともだと思いました。

 それで一応終息したと思っていたのですが、その司書のかたが、わたしの読めない場所で、わたしを「あんな奴ら」といって罵倒していたことを知りました。「奴ら」と複数なのは、もうひとり論争に参加した作家がいたのです。
 さらに、ツイッターでも「(奴が)こわい、こわい」と。(これはすぐに目にとまりました)
 なんだか、わたしやほかの作家が、そのかたを脅していたり、苛めているような印象です。そのようなことは一切ありません。
 影で悪口をいわれるのは嫌ですし、そのかたの本性を知った気がしたので、マイミクを解消し、アクセス禁止にしました。
 これ以上かかわると、ほかのことでもトラブルを起こしてしまいそうな気がしたこともありました。

 そこで、思い出すのが、そのかたが、ある作家(すでに故人)に対して「三文作家が!」と罵倒したということです。深夜のメッセージに、作家のほうが返事をしなかったことでの喧嘩のようでした。それは、作家からうかがいました。

 そのかたは、いまでも、どんどんネットで作家とのつきあいを広げていますので、嫌でもコメントが目に入ってきます。
 ある先輩作家のプログで、司書のかたのコメントを目にしました。そこには、わたしが図書館問題のことで、そのかたを嫌ったと書かれてました。図書館についての論争で嫌ったような印象です。
 それは違うと、ここでハッキリと述べておきます。図書館問題で論争しただけで、嫌うなんてことは有り得ません。立場が違うわけですし、考え方が違うのはしかたありません。司書のかたとの話は有益ですし。

 影で、わたしやほかの作家のことを感情的な嫌な言葉で貶めようとしたことで、もうかかわりたくないと思っただけのことです。
 気になったので、ここに明記しおきます。
by ashikawa_junichi | 2012-05-26 16:31 | ネット | Comments(2)