久しぶりの床屋 蕪の茎の漬け物 みーやさん 

 26日水曜日は、一念発起、理容室へいきました。5か月ぶりです。それまで、一度はかみさんに切ってもらい、一度は自分で切って、襟足が不揃いになって無様でした。
 しかし、5か月ぶりに理容室の大きな鏡で観る自分は、ずいぶんと老けておりました。目の下のたるみが目立ち、肌は艶なく、喉元の皺がいやに目につきます。まあ、仕方ありません。

 昼間、漬けておいた蕪の茎を細かく刻んで、醤油をかけてご飯にかけて食べました。子供のころ、よく食べていたのですよ。いまでは、いにしえの味といってよいでしょうか。懐かしくて旨かったです。写真を撮り忘れてしまったので、また食べるときに撮影します。漬け物を買っても、ご飯にかけるほどの茎はないので、自分で漬けないと食べられません。新型コロナ禍のなか、かみさんが糠床を作り、いまはもっぱらぼくが漬けています。

 フジテレビの音楽番組を見ていたのですが、ふと気まぐれでテレビ東京に切り換えたら、恐怖体験の話が始まり、イラストレーターの体験だと。すると、登場したのが、とやまみーやさん! いやあ、まったくの偶然でラッキーでした♪

 画像は、近所のスナック前にある道祖神。
 
久しぶりの床屋 蕪の茎の漬け物 みーやさん _b0122645_23532694.jpg


by ashikawa_junichi | 2020-08-26 23:56 | 日常 | Comments(0)
<< 5年前 昨夜のミスと腰痛ほぼ快癒 >>