わたしのワクチン接種はまだ先のこと

 新型コロナウィルスのワクチン接種ですが、わたしは行きつけの病院で5月11日に7月6日と27日の予約を取りました。そのときのほぼ最短日です。申しこみ日から接種日までは2か月近くになりますが、当時はそんなものだろうと思っていました。
 ところが、同じ豊島区や隣の北区、板橋区の同級生たちは、6月25日時点で、1度目が終わった者がほとんど、何人かは2度目も終わってます。集団接種じゃなくて、近所のかかりつけ医でですよ。で、まだ1度も打っていないのは、わたしのみ。LINEで「終わったぞ。腕が少し痛かったぞ。2日目には、熱が出たぞ。2度目は、1度目よりも熱が高かったぞ」という報告を見るたびに、医者を慎重に選べば、もっと早く接種できたに違いないと(少し)歯ぎしりしたい気分。
(少し)と書いたのは、そんなに早く打たなくても、みんなの副作用を聞いてからのほうがよかったのかも、という気もするからですが。
 でも、同教生たちの副作用はたいしたことないようで、やはりなんというか、失敗した気分です。近くの人気のない眼科や内科にすべきだったかと。(いずれも診てもらったことが何度かあります)
 画像は、13歳で耳が遠く、目も白濁しつつあるのに、けっこう敏捷で元気なサマーカットのまめです。
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by ashikawa_junichi | 2021-06-26 02:06 | 健康 | Comments(0)
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